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ただの気まぐれで作ったよーなもんです。でも頑張る。あたい。
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昨日は家を留守にしてました。
友達がキャッチーにナンパしようとしたりして何か大変でしたねー。 これからバイトです。 すぐバイトです。 逃げちゃダメなんです。 行ってきます。 PR
そんなこと言ってる間にも失点した。
がんばれ。 来週のオーストラリア戦は何か大変そうですね。 本番みたいな感じになると緊張でもするんかね? (ボクがそれなだけにそうだったら同調しちゃうね。) ま、素人にはわかりませんな。 ドイツ語の補講。 寝坊した! ドイツ語のテスト勉強を比較的夜遅くまでやってたら! 本末転倒や! (↑の四字熟語は何となく気に言ってる。) ただでさえ単位を落としそうなドイツ語。 英語と仏語を落としそうなオバタ君の事を言える身分じゃないことを今更気づいた今日この頃です。 ま、専修決定に影響は出なさそうだし。 なんとかなるか。 ↑温室育ちの意見です。 お、中澤入れた。 ウッチーはかっこいいな。 というわけで明日のテストのために勉強中です。 去年はこんな感じで勉強しとったんでしょう。 しみじみ。 しじみ。 ・・・。 ドンキで会計をした時買ったもの全て袋に入れてくれたレジのおねえさんにキュンしました。 こういった小さな幸せが日常を築いていくんですなぁ。
まだ補講はあると言えどね。
どーしても休み気分です。 18時間くらい寝てたわ。 さて、 いろんなものに溺れてみたい今日この頃です。 ふと人生を振り返れば何もかもうきわを付けて過ごして来た気がするよ。 ま、僕の行動と言うか存在がアナーキーですからね。 安全装置が無きゃそっこー御陀仏です。 でもいつかは何かに没頭してみたい。 うんうん。 そういえば、 スケジュール帳を買いました。 レポート期限とか忘れちゃうからね。 もう少し節度ある人間になる為にも。 まず考えたこと。 誕生日を書こう! そう考えて、 まず自分の。 ・・・は何か恥ずかしいので止めておく。 まず家族のを書く。 次に、 ・・・。 次に? ・・・。 ボク、 家族の誕生日しか覚えておらん! まるでぼっちの子じゃん! と、いうわけで、 誕生日。 教えて。
食後に食器を洗おうとしないのとか、
レポートは締め切り寸前まで放置プレイだとか、 全てが僕の怠惰ぶりを証明していて困る今日この頃です。 ここ一番!って時に鬼気迫るオーラを出せる人になりたいです。 (最近願望ばっかり書いとる気がする) 昨日はやすと何故かたつや先輩が泊まりに来ました。 ベッドは占拠されました。 鼻かんだティッシュを床にポイポイ捨てて行きました。 タバコをベランダで吸ってってくれたんがせめてもの救いです。 ・・・。 この後よもやたつや先輩のタバコとやすの財布を届けに行く羽目になるたぁ思わんかったわ。 そのおかげで多少ドイツ語の勉強をする時間がとれたけど。 そういえば今日、 初めてひとりでマックを。 お持ち帰りではなく。 お昼に。 ちょっと読書がてらってところですかね。 宗教学のレポのために読まなきゃいけんのよ。 そう、宗教学。 そこで読むものではなかった。 ひとりで、 ビックマック食べながら、 宗教。 ヤヴァイ。 目があったら勧誘されそうと思われとったでしょう。 それに呼応するかの如く「エロヒム、エロヒム」連発すれば信憑性もそれなりに帯びただろう。 それをしなかった僕に正当性を垣間見た気がします。 良かった良かった。
ふぅ。
お疲れさん。 自分にお疲れさん。 はい、今回のバイトは本当におかしかった。 誰かさんがこの立場に置かれたら「マジ茶番」とか言って手をたたくだろう。 思えばそのおかしいのは最初から始まっていた。 タバコを2箱買いにきたおっちゃんが「ふたちゅ・・・」って噛んで「いや、オレちゃんと言ったし」みたいな顔でふんぞり返っていた時点でもう事は起こっていた。 うんうん。 まず一つ目。 深夜帯。 電話が掛かってくる。 帰宅したオーナーから。 「あつし(息子の名前です。我らが先輩ではないよ。)いる?」とのこと。 この会話の内容としての補足として一言。 まぁ息子さんは深夜までのんびり仕事をやってるわけで。 簡単な話さっさと帰って来い!とのお叱りの電話ですね。 ま、とりあえずバックルームに当事者を呼びに。 発見。 「オーナーから電話で・・・」 「帰ったって言って!」(大声で。) 丸聞こえじゃ。 「いや、聞こえてますよ 笑」 「帰ったって言って!」 馬鹿か貴様。 しゃーないので「もう帰る準備してますよー」とか言う。ナイスフォロー俺。 だが食い下がるオーナー。 「一つ言わなきゃいけないことがあってさ。」とかのたまう。 そう言われちゃもうしゃーない。 息子に受話器を渡す。 去る。 バックから大声が聞こえてくる。 このバカチン共が。 10分後くらいに息子受話器起きに来る。 イライラしてたらしく柱に拳をぶつける。 んで骨折。 (↑は僕の願望。叶わなかった。) 客いるっつーの。 まぁこれでさっさと帰るだろ。 いられてもこっちの仕事の邪魔だしな。 が、しかし、 だがしかしかしかし。 1時間後。 まだいやがる。 おまけにまた電話掛かって来る。 んでループ。 結局僕の休憩中まで(2時くらいまで)いました。 しかも僕の休憩中には漫画読んでやがった。 隅っこで。 何かコイツ、 茹であげてぇ。 ま、帰宅後は比較的ハイテンションで仕事やってました。 キャバ嬢に興奮してた。 わけではない。 清楚なのが好みです。 んで、終了時間。 あることに気付く。 ボクの次のレジの子。 おらん。 松田さん電話かける。 出ん。 家にかける。 出ん。 オーナーに電話。 怒る。 いや、何かしろよ。 そういったわけで時間を延長する羽目に。 ボクは別にいいのだがこの女子高生の子は大変だろうな。 高2から見れば大学生なんか胸毛ボーボーのおっさんみてーなもんですからね。 非常に扱いに困ったことでしょう。 ま、なるだけ誠実に仕事をしました。 でも僕もだいぶ疲れてましたねー。 右手がね。 光ってるわけでもお前を倒せと叫んでるわけでもなかったが、 唸ってました。 うん、唸ってた。 (ネタが分からん奴ごめん。) のちのち遅刻してた高校生が来ました。 ま、僕はこの男の子のことが気に入ってたんで(性的な意味はない)別に良かったけどね。 んで、帰宅です。 地下鉄で帰ります。 土曜日だが朝は朝です。 電車には人が結構いました。 なので多少きつめの場所に乗車。 だが可笑しい。 右を見る。 向こう側には人がいない。 何故じゃ! ・・・チカン? 気づけば私を取り囲むようにしてっ! マズイわ!まるで獣のごとき男どもの狂った匂いが私を・・・!!! いやぁーーー!!! その被害妄想を嘲笑うかのようにバックの中のミスドのドーナツがぐっしゃぐしゃでしたとさ。 さよなら僕のフレンチクルーラー。 |
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